【後編】ADRが向いているのはどんな人?家族のためのADRセンター代表インタビュー
更新日: 2025年05月29日
前編ではADR(裁判外紛争解決手続)の基本について、家族のためのADRセンター代表の小泉道子さんに伺いました。後編は小泉さんが家族のためのADRセンターを立ち上げた経緯や、ADRが向いているケースや不成立になるケースなどについてお話いただきます。
裁判所とADRの違いは「納得感」
「対話できる関係」なら穏やかに解決できる
調停人の多くが「子どもの福祉」に精通する弁護士
離婚ADRのリーディングカンパニーとして質の高い解決を目指す
その他の記事